懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

修論の時期

読み直そ

明日から報告会が始まる。
(昨日書いた、先生方の報告会は不参加で決定

同期の報告は聞きたい。

でも、自分の報告からは逃げ出したい。

そんな感じ。

報告自体の10分間はいいのだけど、その後の質疑応答10分間が・・・。

でも、頑張ろう。
自分の修論?読み直そ。

1週間後の20分に向けて

1週間後には報告会がある。

その前の最後のゼミ。
先週に引き続き、今回も模擬報告会。


今回は先日書いた報告原稿を使用した。

結果、8分ほどで終了。
1分:400文字程度というのは当たってるなぁ。
でも、ペース配分が必要。
前半、早口で話しすぎ。
しかも時々上手く話せてない。
もう少し文字数減らして、話し言葉に少し近づけて、ゆっくり話す方が
いいかもしれない。


今回の模擬報告会には、来年度のOゼミメンバーになる予定のM1の
方々も出席していた。
どうやら、模擬報告会前に先生から講義を受けていたらしい。
O教授2年目ということの利点だなぁ。


終了後は、新旧になる予定のOゼミでの懇親会。
いろいろ話ができた・・・かな?

報告原稿

修論?を事務室に提出したからといって、終わった訳ではない。


はい。
報告会というものが残っています。
そこで審査されるのです。


報告時間は10分(もちろん、その後質疑応答)。
オーバーしてしまいそうな感じだから原稿を書いてみた。


約2800字。
おいおい、多くないか?
試してみないと分からないけど、結構早口で話さないとダメかも

提出

本日(もう昨日だな)、無事、修論?を提出しました


簡易製本×3
要旨×4
CD-R×1

以上を本日、事務室に提出。
(自分用に簡易製本×1も作る)
ホッと一息。
提出した+明日提出確定の数名で・・・


でも、今日も泊まっている同期もいる。
昨日も今日も、ここ数日間、院生室は満員御礼。
頑張れ~


このところ、ワードのヘルパーとして活躍しました。
みんなのページ設定を修正してまわる。
ワードの機能を勉強させていただきました


帰宅後、指導教授に報告。
 ⇒「ようやく開放されましたね」とのお言葉を頂く


でも・・・


先生からのゼミ生へのメールでは・・・


「一息つく間もないですが、次はプレゼンの準備にかかってください」



夜明け

一応学生だし、院生生活で1回くらいは院生室で夜を明かすのもいいかな?
っと思って、昨日から院生室にいる。


何人かの同期も一緒。

みんな、論文書きの追い込みで頑張っている。


あぁ、もう空が明るくなってきた。

みんな、頭の回転が悪くなってきている。

でも、すぐにハイテンションになる(疲れてるってことだね)。


夜通しでやったことといえば、、、
・自分の修論?の確認
・執筆?の再校確認など
 (修論?提出直前の、このタイミングですぐに返信しなければならないのは辛い
・同期の研究のデータ解析の手伝い(例のテキストマイニング)
・雑談(今後のこととか、会社のこととか)

再校確認が一番時間かかったなぁ。

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