懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

TECH

拡張子:jtd

このところ、ブログ更新が止まってるなぁ。

ファイルの拡張子が、jtd…、これ何?って感じになった。
一太郎のファイルだった。

学生時代は一太郎を使ってた(というか、Wordがなかった)。
就職しても一太郎だった。
そのうち、Wordを標準として使うようにお達しが出て、Wordへ徐々に移行した。
でも、一太郎の方が断然使いやすいと思っていた。
今では一太郎のファイルを見ることがない。

で、どのくらいぶりに見たかわからない、一太郎のファイル。
PCに一太郎は入っていない。

Wordで読めたよね〜と、Wordを開いて読み込むファイルのタイプを選択しようとしたが、「一太郎」が無い。
昔はあったのに…。
Mac用のOffice2011だからかな?と思ってVMでWindows立ち上げて、Word2013で読み込もうとしたが、こちらでも「一太郎」は選択できない。
読み込むファイルタイプを「ファイル修復コンバーター」にすると読めるという記事を見たので、試してみたら、文字化けする。

結局、一太郎ビューアをダウンロードして表示内容をコピペするというのが、最良の方法らしい。
だけど、一太郎ビューアにMac用(OSX版)はない。
VMのWindowsにビューアをインストールして、ファイル共有で開いて、コピペ。
面倒だ。。。

環境構築 (Ubuntu13 on VMWare Fusion 5)

(約1ヶ月ぶりの更新…)

自宅PCに管理しているWebと同じ環境を作る。
以前から何度かトライしていたのだけど、挫折していた。

対象のサーバーではFreeBSDが動いている。
同じ環境をつくろうと、iMac上のVMWare Fusion5 にFreeBSDを入れてみる。
これを何度か試した。
結果、何故かネットワークが繋がったり繋がらなかったりする。
しかも、vmware-toolsが動かないらしい。
これはダメだ。
いちいち、FTPとかでコピーなんてやってられない。

悩んだ挙句…

Ubuntuにした。
素直にインストールできて、ネットワークも繋がってくれる。
はじめ、apt-getが動かなくてびっくりしたけど、updateしたら問題なし。
apacheとPHP入れて、DocumentRootとCGIの設定をする。
なぜかうまく動かない。
ここでも悩んだけれど、変な設定をしてしまった&もとに戻せない?ということで、Ubuntuの再インストールからやり直して、再設定。
最低限と思われる設定をしたら素直に動いた。
vmware-toolsはインストールできたのだけど、フォルダ共有をしようとするとエラーが出る。
サイトを見て回ると、バグがあるっぽい。
修正方法らしきことも書かれていたが、よくわからないのでやめておく。
ドラッグ&ドロップができるから問題なし。
最後は/cgi-bin/の設定。
ScriptAliasとかは設定したのに動かない〜と悩んでいたが、単にリンクファイルが無いだけだった…。
Webサーバーで動いているCGIが動かず悩んだが、Perlのパスとファイル&ディレクトリのパーミッションが変わっていただけだった。

なんだかんだで、何とかWebサーバーと同じパスで動作確認できる環境が整った。
動作確認をして、さ〜WebサーバーにUpしようと思ったら、Webサーバーの/cgi-bin/への更新権限がなかった…orz
先生にメールして、今日は終了。
今週末に行う予定だった作業は終わらなかったけれど、できるところまではやったので、スッキリして寝れそうだ。

今度はcuiで…

なんとかmac上でapache使って確認環境ができた。
ただ、サーバーと同じ環境(構成)じゃないので、パスが通らないところがある。

PHPでのファイル指定は絶対パス指定。
imgなどの指定は、ルート相対パス指定。

httpd.conf の DocumentRoot を設定することで、ルート相対パスは救えるけど、絶対パスは無理。
いや、ディレクトリ構成と権限を作成・追加すれば何とかなりそうだが、もともとシステムが管理しているところを、ごちゃごちゃ触りたくない。

ということで、やはり、FreeBSDの環境を用意したほうが良さそうだ。
もう、Xも GNOMEもいらない。
とりあえず、VMware-Toolsがちゃんと入って、フォルダ共有ができればそれでいいや。
CUI環境でもapacheが動いて、mac側からsafariで表示確認ができればいい。
冬休みの課題かなぁ。

とりあえず、ローカル環境で動かすための設定を忘れないように書いておく。
httpd.conf
DocumentRoot を設定
AllowOverride All

php5.conf
AddType application/x-httpd-php .php .html

Web開発環境構築備忘録

FreeBSDの入れ直しがうまくいかない。
なぜか、gnome2(-lite)のインストールが出来ない。
悩んで悩んで、時間がもったいないので、FreeBSDのインストールは一旦中止にした。

Macを使っていて、ApacheもPHPも、もともと入っているから、いいや!っと。

で、まずは、サーバーにログインして内容を確認しようと、ターミナルからSSHで接続。
パスフレーズが合わない。
え!?
もしかすると、以前、接続した後に暗号のファイルを変えたかも。
さいわい元のppkファイルがあったので、Windows上でPuTTYを使ってOpenSSH形式に変換。
.sshに置き直して、正常に接続できるようになった。

ようやくファイル管理用のFilezillaをインストール。
最初の起動は、メニューの「開く」から実行。

サーバーとの接続ではFTPは使えない(使わない)ので、プロトコルをSFTPに変更しておく。
これで、サーバー上のファイル群を一気に取得したり出来る。
ただし、3つのファイルがコピーできなかった。
???
ファイルへのアクセス権限がなかった…。
管理者の先生に連絡しなきゃ。

MacでApacheを動かそうとしたが、動いているはずが、ブラウザからアクセスすると何も表示されない。
おかしい…と、また、ここでも時間を取られた。
sudo apachectl configtest
これで、どこがおかしいか判明。
ユーザーconf内の記述が間違ってた。

続いてPHP
動いている。
だけど、サーバーから取得した内容で表示がされない。
index.htmlで設定されているパスがローカル環境と合っていない。
うーん、上記のユーザーconfの場所を変更して、必要なディレクトリを作って、対応するか。

早くちゃんと動かしたい。

FreeBSD入れ直し?

VMware Fusion5 に FreeBSDを入れていた。

いい加減、きちんと環境設定をしなければならないと思い、動かし始めた。

ネットワークに繋がらない。
正確にいうと、VMware起動時最初の接続だけ繋がる。
2回目以降は繋がらない。
VMのリブートでは復帰せず、VMware自体の再起動が必要になる。

VMware-Toolsをインストールしていないせいか?と思い、インストールしようとするが、うまくいかない。
compat6x-amd64をインストールしていないためのようだ。
これを、インストールしようとするが、ダウンロードが走るからうまくいかない。
なんとか、VMware起動直後にインストールしてしのぐ。

WMware-Toolsをインストールしようとするも、どうにもうまくいかない。
再起動がかかってしまう(これは正常?)

ホストOS(OS X)とのフォルダ共有をさせたいが、これもVMware-Toolsが入っていないため出来ない。

確認すると、なぜかVMware管理のVMとしてFreeBSD(64ビット)が2つある。
(フォルダにはイメージは1つしかないみたいなのに…)

これは、入れなおした方が良いかな???
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