昨日、年間研究報告書の内容確認を指導教授にして頂くために
学校へ行きました。
仕事で少し遅くなって行ったのですが、そこで待っていたものは・・・

口頭試問に向けての報告内容の確認でした。
赤ペン(というよりWordコメント入力)をしたYさんの報告確認。

私が来るということで、少し開始を遅らせていたらしい・・・。
(そりゃ、提出版の論文も読んでコメントしてるから、内容は
ほぼ理解してますからねぇ。)
で、なぜか報告を聴いて、こういう風に報告する方がいいとか
突っ込まれたら、こんな風に答えるとか話をする。

もちろん先生は隣に座っている。
昨日で3回目の確認だったらしい。
まぁ、基本的に先生の指導のもと、報告の仕方を考えているので
それをぶち壊さないように意見をさせてもらった。

我が校では、早い人は今日の夕方に報告を行います。
Yさんは最終の土曜日。
まだ、少し時間がある。
頑張れ、頑張れ!

で、ひげよねの年間研究報告書の内容確認はといえば・・・
これも先生から赤ペンが入る。
でも、一番気にしていた研究概要に関してではなく、研究活動内容の
記載内容に関してだったので、意外に楽に修正点を聞くことができた。
帰宅後、サッと修正できると思ってたら、これが意外に時間が掛かって
しまって、寝るのが遅い時間に。
今日の仕事はちょっと辛いかも。。。