懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

2013年03月

2日連続院生室

昨日も今日も院生室。

昨日は他の院生が2名来た…といっても、直ぐに帰ったり図書館に行ったりで、院生室は貸し切り状態だった。
今日に至っては、誰も来ない(もしかしたら午前中に居たのかもしれないけど)

院生室に来て作業をしたのだが、この2日間の進捗はあまり良くない。
疲れが溜まっているのが、自覚できる。
集中力がいまひとつなのだ。

それでも、最低限は書いた。

あと、もう少し。
きっと、あと少し。
・・・

校正作業に入りたい。

纏めの構成

先日のログで、検証纏め+補章+全体纏め と書いたが、この構成を変えようかと考えている。

補章+終章(検証纏め+全体纏め)

なぜかというと、検証纏めは、全体纏めに対する導入になるから。

間に補章が入るとなんだか変。
(検証纏め、全体纏めは、それぞれ、ページ数は多くならない見込みだし)

補章は、Appendixのように、終章の後に持っていくことも考えられる。

でも、全体纏めに入る考察部分で少し触れることになると思うので、前の方がいい気がしている。
(先生と相談だな)

なぜ

なぜ、それを選んだのか。
他ではダメなのか。

端的に言えば、このような指摘を頂いた。

それ…に関しては、特徴があるから。
他は…に関しては、すべてを確認することはできないから。

なのだが、納得されていないようである。
もっと詳細に理由を述べよということなのだろう。

すべての事柄を検証することはできない。
なので、それを選択した背景を記述する。
そして、それを使って可能な範囲で検証を行って、一般化できるかを検討し述べる。

他を使っての検証は、一般化できることの追試として、課題となる。
この課題に対する検証で、確認できないような他があれば、それには使えないことになる。
この場合、他では使えないのであって、使えることが確認されたものは大丈夫であり、使用できる範囲が限られるということになる。
(確認されたことが、追試によって覆ることもある)


戻って、他を最初に選ばない理由は?
他は…に関しての説明はどこまで必要になるのだろう。

郵送

学会誌への投稿論文

今日、A先生から、なかなか見ることができず申し訳ない旨のメールを頂きました。
いえいえ、先生、いろいろ忙しいと思いますし、提出するのも遅くなりましたので、自己責任で出します。

ということで、今朝、簡易書留で郵送。
明日には届くだろう。

今回の英文Abstractはものすごく自信が無い。
2人に確認してもらって修正したけど、まだまだ。

多分、英文Abstractのチェックは入らず、日本語の内容のみ査読されると思う。
(これは、査読の先生次第かな?)
なので、良くない英文が出て行きそうで怖い。
(って、査読が通らなければそもそも読まれることが無くなるのですが)

先月、郵送した報告論文の査読結果がそろそろ来そうな気がしていて、いろいろ重なって大変になりそうだ。
まぁ、仕方が無いのだけど。。。

とりあえず、今年度中に投稿予定だった報告論文は2つとも提出できたので良しとしておこう。




あとは・・・。

食べ過ぎ

今日は食べ過ぎ。

何かの例えではなく、ホントに食べ過ぎた。

昼食を食べたばかりだというのに、少々お菓子を食べてしまった。

その後、夜までは何も食べなかったが…

夕食は少々量多めに。

夕食後にスタバに入ったのだが、そこでパンを1つ。

こう書くと、それほどでもないような感じだけれど、カロリーはずいぶんと多いはず。

節制しなければいけないのに、できてない。










朝、起きた途端に嫌なメールを見たからかな?
どうしたものか、どうしたらいいのか。
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