懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

2011年10月

投稿論文書きなおしだ

少々、事務局とやり取りしましたが、結局のところ、こちらが折れました。
というか、折れるしかない。

規定をどう解釈するか・・・ということになるのですが、wordでカウントするところと、
letterでカウントする場合と、ごっちゃになっているのですな。

結果としては、letterで全体をカウントして、Abstract は wordでカウント。

ということで、全体文字数を超えているという判断が下されているので、書きなおし。
文字数制限は厳守ということで。

さて、どこを削って、どのように纏めるかなぁ。
これも、あれも、しなきゃいけないことが。

あと7期分を

できれば、今週中にデータ入力してしまいたい。
無理だろうなぁ。。。

データ量が多いんだもの。
150データ程度。

ん?
データ量だけ見るとなんだかできそう・・・。

問題は時間と、作業効率。
結構、効率の悪いやり方しています。というか、この手法しか思いつかない。

学会に行く途中でもやらねばならないだろうなぁ。
(帰りは、良い気分で帰ってくると思うので、多分できない)


データ入力後に、またテキストマイニングとRでのネットワーク分析が待っている。
早くやらないと、あっという間に年末だ。

その後、新たに、データ取得から始めたいこともあるし。
やること多いのだから、なんとかせねば。

HOTEL METROPOLITAN EDMONTにて

今日(昨日10/22)にホテル メトロポリタン エドモント で「地酒祭り 秋の陣」がありました。
12:00~15:30で、昼間っから、日本のあちこちの地酒を飲もう!っていう会です(有料)。

さて、基本的に毎週土曜日は大学院に通学です。
ちゃんと、午前中の後期課程メンバー集合で先生方から受ける論文指導には出席。
で、いつもは午後から指導教授のゼミがあるのですが、今日は、上記ホテルにて。

というのも、ゼミのメンバーに上記の会の関係者がいたからです。
関係者部屋を使えるということで、そこでゼミを行うことになりました。

ひげよねは午前の指導が終了後、院生室でちょっと調べもの。
(学内からだとちゃんと見れるのかと思ったら、リモートと同じようで、ちょっとがっかり)

その後、飯田橋へ移動し、会場の1つ上の階の1室へ。
程なく、今日のゼミ出席予定のメンバーは全員集合。
ところが、先生が、メールで指導をしていてしばらく時間が必要。
ということで・・・、ゼミが始まる前に、ちょっとだけ日本酒を堪能

会場は日本酒の匂いだけで酔いそうな感じ。
でも、男性ばかりではなく、女性の来場者も多く活気に満ちていました。
お猪口でほんの数杯を飲んだだけでしたが問題なし
(日本酒好きの会社の同僚が出没しないかの方が気になりましたが、会わなかった

その後、普通にゼミを実施。
ゼミが終わるころにはイベントも終わっていて、普通に帰るだけの状態です。
とは言っても、先生は昼ご飯を全く食べずに夕方までいた訳で、何か食べたい。
結果、1階のレストランで軽く食事(先生はこのあと会合があるらしく、ホントに軽くです)

大学の院生室で何かしようと思うと辛いですですが、たまに場所を変えてゼミをするのも
良いものですね。

こんな連載があった

101回死んだエンジニア
~何回繰り返せば答えが見つかるのだろうか。そして、何かをつかめるのだろうか~

ちょっとご紹介。
エンジニアでなくても、なんとなく共感できるところがあるのでないかと思う。

さわりはこちら。
http://el.jibun.atmarkit.co.jp/101sini/2011/10/post-a03c.html

「ただ空に雲は流れる」
なんとなく、次を感じさせる。
雲は次々と生まれるというけれど、次々と流れて行く。
雲が流れた先にあるのは、青空、そして夜には満天の星空。
雲=クラウドの先の満天の星空には何が待っているのでしょうね。

本格的にはこちら。
http://el.jibun.atmarkit.co.jp/101sini/cat7006449/

昨日、ちょっと嫌な人の顔を見てしまった。
その後は無かったことにして流したが、今日、そのひとが出席していて
(おそらく)覗いてしまったであろう会議の結果を聞いた。
人をバカにしてるのか?という話だった。
あの人は、変わらないな・・・。

ちょっとだけムッとなった

昨日夜中にメールで送付した投稿論文。
受け付けられないと返事が・・・。

何事かと思えば・・・、

論文中の図表は、400~800文字相当とするとか、学会によって規定があります。
ただ、大抵の場合(と言ってもまだあちこちに出していませんが)、規定があるだけで、
どの程度と考えて投稿するかは、投稿者に委ねられています。
昨日、投稿した学会も同じ。

で、ちょっとムッとしたのは、返信に書かれていた内容で、どの図表がどの文字数に
相当するか割り当てを記載して、文章量とともに総文字数を記載して、送ってくれ・・・
というところ。

学会のHPの投稿規定に、「どの図表がどの文字数に相当するか割り当てを記載」
なんて文章はどこにも載っていない。

ただ単に、文字数の割り当てを送付してくれというのならまだ分かるが、再提出を
求められてしまいました。
論文そのものも再送かい

HPには記載ありませんが・・・と、ちょっとだけメールの文面に書いて、早々に
考えている図表の文字数カウントの詳細を書いて送付。
もう、事務局は閉まって、土日休みだろうけど。
まぁ、いいや。
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