懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

2010年07月

3連休1日目

はい。
大学です。
A先生ゼミがありました。

後期過程のメンバー・・・つまり、ひげよねとKさんだけのゼミになるかと思ったら
前期課程の方2名が参加。
その方々の報告内容に関してのディスカッションになりました。
まぁ、ひげよねとKさんは、「明日がある」という考えなのでしょうが・・・。

2名の方の報告は、ある意味、対照的。
一方は、フレームワーク作りでもがいていて、一方は今後の調査研究が難題。

他の方々は仕事の関係で欠席。
ちょっと心配です。

フレームワークが出来てしまえば、後は楽ということではありません。
その構成がいいのか。
前後関係はどのように調整するのか。
それぞれのボリュームはどうするのか。
考えることは多々あります。

現時点でフレームが出来ていないことは心配でありますが、それがしっかり
出来てくれば後の作業は"比較的"楽になるかも。

楽に出来るかどうかは、人それぞれですし、
それぞれに主張したいことはことは異なる訳なので難しいです。

ということで、ひげよねと、Kさんの報告は、"本日は"無しになりましたが
明日はしなければなりません。

さーて、他人のことどうこう言う前に、自分自身のことどうにかしろ!という状況です。

む~

ということは、わかっているのに、Kさんと2人で飲んで帰ってきたひげよねです、
明日は・・・どうしよう

仕事は楽しいかね?

仕事は楽しいかね?

デイル ドーテン(Dale Dauten) (著), 野津 智子 (翻訳)

きこ書房 (2001/12)



いつもとは、趣の異なる本です。
たまに、こんな本が読みたくなるのですよ。。。(苦笑)
かつまーの推薦の帯が付いていて、買うのにちょっと躊躇しました
日本語訳本の初版が2001年ですから、結構長生きな本ですね。

文字もそこそこ大きく、1ページの文字数も多くなく、180ページ程度なので
2時間半程度で読み終えました。
(読まなきゃいけない本を置いておいて、先に読んでしまうとは・・・

第1章 仕事は楽しいかね?
第2章 人生とは、くだらないことが一つまた一つと続いていくのではない。
     一つのくだらないことが<何度も>繰り返されていくのだよ。
第3章 試してみることに失敗は無い
第4章 明日は今日と違う自分になる、だよ。
第5章 これは僕の大好きな言葉の一つなんだ。
     「遊び感覚でいろいろやって、成り行きを見守る」というのがね。
第6章 必要は発明の母かもしれない。だけど、偶然は発明の父なんだ。
第7章 目標に関するきみの問題は、世の中は、きみの目標が達成されるまで
     じーっとまっていたりしないということだよ。
第8章 きみたちの事業は、試してみた結果失敗に終わったんじゃない。
     試すこと自体が欠落してたんだ。
第9章 あの実験で学ぶべきことはね、
     「あらゆるものを変えて、さらにもう一度変えること」なんだよ。
第10章 それはね、「あるべき状態より、良くあること」なんだ。
第11章 もし宇宙が信じられないような素晴らしいアイデアをくれるとして、
      きみはそれにふさわしいかね?
第12章 覚えておいてくれ。
      「試すことは簡単だが、変えるのは難しい」ということを。
第13章 新しいアイデアというのは、新しい場所に置かれた古いアイデアなんだ。
第14章 きみが「試すこと」に喜びを見出してくれるといいな。
エピローグ

章タイトルだけ見ると「うーん」って感じでのところもありますが、内容的には
まぁまぁでした。
実際の事例も取り上げられていて、納得できるところも多かったし。

趣旨全てを肯定は出来ないかな?とも感じましたが、自分に足りないのは、
こういうところだろうなぁ・・・と考える本でした。
特に第7章のタイトルなんかはね。

TA日記4th(13週目・最終日)・・・ごめんなさい

今日はT.A.の日でしたが、ここのところの調子の悪さが一気に出た状況で
先生にお願いして休ませて頂きました。

ホント、今回のこの授業のT.A.としては、数回休むことになり、先生には
ご迷惑をおかけしてしまいました
最終日に出席しないとは。。。

少しだけ調子が戻ったので、今の時間に日記を書いてますが、もう寝ます。
おやすみなさい。

審査請求書

本日、関東信越厚生局社会保険審査官から、審査請求書が届きました。

たった1枚(A3,(A4×2))であるけれど、結構、書かねばならないことが
多くあるんだと感じました。
特に「審査請求の趣旨および理由」。

審査請求をするかどうかの理由を知りたいのに、審査請求の理由を
書かねばならない。
なんだかなぁという感じです。。。(苦笑)

まぁ、判定基準に関しての解釈に関して記載して、異なっているのでは?
ということを書いて出すつもりですが、ちょっと面倒ですね。ふぅ。

まだまだ続くよ。

ずいぶん長い無気力?状態

やらなければならないことは、わかっているつもり。
どうしようか迷っていたことも、とりあえずやってみることを見つけたつもり。

あとは、実行するのみ。

それができないというのは、ちょっと重症だな・・・と自分のことを思う、今日この頃。

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