懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

2010年02月

あれ?データが全部0

学会発表の資料作りのためにも、今後のデータ分析のためにも、SPSSを使用して、
「ロジスティック回帰分析」というものをしてみると、数値を利用したもっと良い表現・
説明ができるのではないかと思っている。

SPSS TASのデータ処理をしているときに、そんなことを考えていたので、ある程度
処理が進んだところでExcelデータに0/1でエクスポートしておいた。

なのに・・・、さっき幾つかのExcelファイルを開くと、0ばかり・・・。

えぇぇぇぇぇぇ

もう1度TASデータからエクスポートすると0/1がちゃんと(?)入っている。


・・・


今日は、疲れているのでできません。
明日、再チャレンジしてみます。

ふぅ。
なかなか思い通りにいかないものだ。

来月の学会予稿完成

3月の学会発表用予稿がようやく仕上がりました

先ほど夜12時過ぎから1時間以上、先生とで内容、誤字、言葉の使い方
などなど、いろいろと話をして、その後修正をかけて一応終わり

先生には先ほど最新版を送付しておいたけれど、明日の昼には学会事務局に
送付するつもりだから、おそらくこのままでしょう。
先生も出張中で忙しいし。

なんとか、締切ギリギリには出せるので(今、送付しちゃってもいいけど)、
ホッと一安心です。

でも、最後に書いた今後の課題・・・やるのか>自分
大変だぞ~。
でも、きっとやらなきゃならないだろうな。

その前に、報告時の資料を用意せねば。
SPSSで試したいことがあるから、一度やってみるかな・・・。

いろいろ書かなきゃ

申し込み
できれば、今年も奨学金を頂けると嬉しい。
なかなか大変なのですよ。
で、郵送期限は3月初旬まで。
研究計画とか書かなきゃ・・・。

報告書
今年度は大学に研究支援をして頂く事が出来たので、それに対する
報告書を書かねばならない。
期限は4月とはいえ、あっという間に締切が来るだろう。

計画書
1.来年度の後期課程2年次の研究計画書を書く必要がある。
 これも4月だけどあっという間に来るだろう。
2.来年度も研究支援を受けたい
 となると、これも計画書を書かねばならない。
 後期課程の年次の計画書よりボリュームがあるんだよなぁ。

査読論文
とりあえず、3月下旬までのものと、もう1つ書くつもり。
もう1つの方は期限がまだ決まっていないけど、早めに書き始めた方が
いいだろうなぁ。

紀要
締切がいつなのかはっきりしないけれど、そう遠くない時期になることは
ほぼ確実だから、そろそろ構成などを考えないと・・・。

8月の学会報告
するべきか、しないべきか。
K先生からは「するように」とのメールが流れているが、報告内容をどうするか
決めないと申し込みもできない。
でも、申し込みの締め切りはもうすぐ
申し込むなら、簡単な概要は必要だ。

3月の学会報告時の資料
与えられている報告時間が短いので、それほど多くの資料を用意する必要は
無いけれど、自分の納得できるところまでの分析と資料化をしないと。

なんだかまだ何かあったような気がする・・・。
有ればそのうち気付くだろうけど、きっと気付くのは締切間際

あ、学会入会の紙の用意と記入があった・・・。

修正修正

紙に出して、読み返してみると、誤字脱字の多いこと。
さらに、途中でフォントがゴシックになってたり・・・

早速、修正して先生に送付。
先生からは連絡なし。
呆れていたりして・・・

更に、Abstractとして簡単に英文で書くように指示されているのですが、
ひげよねは英文がひじょうーーーーに苦手。
何とか書いて先生に送付したけど、やっぱり自信がない。

こういうときには、TOEIC900点台の知人に頼るのが一番ということで、
早速、書いた英文と、書こうとしている日本語文章をメールで知らせる。

早々に返信が来て、英文を読むと、、、やっぱ、違うなぁ
この文章を使わせて貰います。
読んでみてしっくりくる感じだったし。

ということで、再度見つけた誤記も修正して、本日2度目の先生への送付。
きっと疲れちゃってるだろうなぁ。

出来れば明日には学会運営の方へ提出したいけど、ギリギリになるかもな。

予稿・・・一気書き

昨日書き始めた、今度の学会の予稿ですが、先ほど仮版を書きあげました。
こんな内容で良いのか?って感じのところは多数ありますが、まずは先生に
読んでもらうことと、一休み後、自分で紙でチェックをするために、ここで一旦
終了としました。

結局、2~4枚に纏めるという指示に対して、参考文献・資料一覧が4枚目に
入ってしまいました。
そこまで書くつもりなかったのに。
冗長な部分や、変なところがいっぱいだろうな・・・。

で、早速、先生にメールで送付しておきました。

あいにく先生は明日昼から出張だそうで、お会いして指摘事項(赤ペン)を
確認することはできませんが、いつでも電話を受けて修正できるように準備は
しておきたいと思っています。

が夜中だろうがなんだろうが、締切間際なので贅沢は言えません。
確認してくれるだけでも先生に感謝です。

本番の方がもっと怖いですけど。
専門の先生方が多く居る中で、一人、ちょっと毛色の違う大学院に通ってる
やつが発表・・・という状態になるので。
ま、それを覚悟の上で、申し込みをしたのですけどね。

さて、次は・・・。

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