懸崖日記

ひげよねの日記。 断崖のわずかな土に根を張る為にやっていること、考えていること。 大学院へ長期入院していましたが、とうとう退院してしまいました。 これからどうするか…。続けること、新しく始めること。いろいろ模索中。

気楽にコメント下さいな。

2008年07月

要約しすぎか?

明日のゼミ時の発表担当の内容についてパワポを書く。
昨日は1/4書いたところで終了。
つまり、3/4残ってる。


担当は4章分ある。
つまり昨日はそのうち1章分の要約を書いたということ。
(表紙を除いて)スライド3ページ分。


残り3章のうち、2章は読み終わっていて、付箋で貼りもしてある。
なので、ここは勢い良く書いていく。


残り1章。
読みながら、書いていく。
だいぶ疲れてきたのがわかる・・・内容が・・・。


各章、だいたい20~30ページほどある。
それを1章につき3ページのスライドに纏めてしまった。
内容の薄さは口でカバーする予定。(できるのか?)
まぁ、先生指定の本なので、みんな読んでることを前提に。


いつもは午後からのゼミが、明日は午前中から開始予定。
なんとか間に合わせることができたのでよしとしよう。


しかし、修論?の構築が大丈夫か不安だ。
結局先生からは、この件についてのメールの返信はなし。
明日の進捗報告時に突っ込まれるのかな・・・

訪問、レポート、まとめ・・・ふぅ

だいたい予定通りに進捗。(びみょ~に遅れかな?)


今日はN社に企業訪問・インタビュー。
朝の10時から16時過ぎまで。
先生の訪問スケジュールに割り込ませてもらったようなものなので、大きな
期待はしていなかったのだが、午前の内容は聞きたいことだった
午後の内容もわかりやすく、今日は会社を休んで行ってよかった。


終了後、学校へ。
院生室は人少ないだろうと思っていたのだが、レポートなどを頑張っている
M1,M2が居る居る。
で、企業分析の課題に関して同期Uさんと内容を確認。
計算式の間違いを1箇所見つけたが、そこ以外はできているかなという感じ
なので、これで纏めることにする。


続いてテクノトレンドのレポートを仕上げる。
事務室の開いている時間に仕上がらなかったので土曜(提出期限ギリギリ)に
提出予定。
中身は現時点ではこれが精一杯ということで、自分を納得させる。
 技術動向に関しては授業時間に発表した「人工器官」から
 「ヒートアイランド対策技術」に変更。
 課題テーマとしては、こちらの方が書きやすい気がしたので。
  調査が足りないなぁと思いながら書いた。。。


帰宅後、
イノベーション・マネジメントの課題レポートをメールで先生に送付。
どんなコメントが帰ってくるか心配。


続いて、土曜のゼミ時の発表担当の内容についてパワポを書き始める。
詳細まで細かく書くのもどうかと思うので、要点を掻い摘んで。
1/4書いたところで終了。


今日は、、、大学院関連のことばかり朝から晩まで。
ちょい、疲れたかな。

じたばた

今日は朝から企業訪問・インタビュー・・・M社。
1時間半程度だったが、いろいろ聴けてよかったと思う。
 ボイスレコーダーで録音したのだが、42.7MB。
 一緒に行った先生とゼミメンバーに送ろうと思ったが、大きすぎだな。
 CDにでも焼くか・・・。


帰宅前、ゼミで輪読している本の担当になっているところを読む。
残りあと少し。
うーん、これを纏めるのは面倒だなぁ。
明日中には読み終えて、書き始めたいな。


でもって、帰宅してからは昨日書き始めたレポートの続き。
7~8割程度は書けたかな。
あと少し。
しかし、、、とりあえず出す。程度のレポートになっている。
ホントはこんなの嫌なのだけどなぁ。


明日も朝から企業訪問・インタビュー予定。
その後は学校へ行って、打ち合わせ予定。


時間が無い

レポートその2書き始め

前期B期間のレポート提出期間の締め切りが迫ってきました。
ということで、期間内に出しておかねばならないレポートその2・・・
テクノトレンドのレポートを書き始めました。


ということで、しばらくぶりに特許出願技術動向調査報告のHPを
見に行った。
授業時間に発表した内容をそのまま出すわけにはいかないし、
(なにより課題の質が違う)前回見たのとは違う報告書で、なんとなく
書きやすそうなものを選ぶ。
 「ヒートアイランド対策技術-緑化技術と機能性舗装-」


書き始めはなんとかなった。
さて、これからなのだが、明日は朝から企業訪問・インタビューなので
途中で終了。
こんなことで、間に合うのか???

レシピのための情報纏め

今度のO教授と行く企業訪問の為の(現時点での)質問事項を纏めた。
微修正した研究計画書とともに先生に送付。
 この時間に送付して10分後に「見ておきます」と返信がくるとは・・・。
 先生も夜型?


さて、昨日読んだ資料に、いい例えが載っていた。
 「おいしいラーメンのレシピを持っていること」 と、
 「毎回おいしいラーメンが繰り返し作れること」 は異なる。
 でもって、「レシピはわかりやすく書くこと」。


まぁ、当たり前といえばそれまでなのだが。


文献・論文というものは、何かを造るためのレシピかというと、そううではない。
料理の材料となるものの、色、食感、性質などを纏めた情報なのだと思う。
だからこそ、たった1つのもので判断はできない。
 この土地では大きくなる、この土地では水分が多くなるなど、事例を
 多く確認して、共通項などを纏める。


で、材料に関する情報ができたところで、それを使う術がなければならない。
それは、科目履修という行為をもって身につけるべく頑張る。


更に自分で配分などを試行錯誤することでようやく、「おいしいラーメンが
繰り返し作れる」ようになる?
毎回作れるようになるためには、「わかりやすいレシピ」を纏めることが必要。
で、発展させるためには「レシピを渡して伝える」ことが必要。


修論?なるものを書こうと頑張っているが、まだまだ先は長いということだ。

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